9月のテーマ展示
2026年09月15日
聖籠町立図書館では、季節に合わせたおすすめの本を
図書館内の展示スペースでご紹介しています。
何を読もうか迷っている方、季節を感じて生活したい方など、
ぜひご利用ください。
◇『いま気になる絵本作家』、『大人もグッとくる絵本』【一般向け】
絵本は子どもだけのものではありません。図書館には大人になった今こそ味わい深く読める絵本がたくさん所蔵されています。普段手に取らない方にこそ読んでいただきたい絵本を集めましたので、ぜひお手に取ってみてください。




展示場所:インターネット用端末裏側
◇『認知症を知る』【一般向け】
9月24日(木)に開催する『認知症サポーター養成講座』に合わせて、具体的な介護の参考になる本や、介護する家族の体験談、認知症患者本人の手記など「認知症」という病気について理解を深められる本を集めました。




展示場所:「大活字本コーナー」棚上
「認知症サポーター養成講座」に関してはこちらをご参照ください。↓
認知症サポーター養成講座チラシ.pdf
◇『敬老の日 読書のすすめ』【一般向け】
公益社団法人読書推進運動協議会の選定した「敬老の日読書のすすめ」リストの本をご紹介します。



展示場所:正面玄関前①
◇『人生を楽しむ老後術』【一般向け】
いきいき輝くシニアの皆さまへ向けた本を紹介します。



展示場所:正面玄関前②
◇『防災月間』【一般向け】
地震、大雨、火災、外国では土石流による大機微な災害など毎日のように災害による甚大な被害の様子が報道されています。何が起こってもおかしくない現代、防災は決して他人事ではありません。
本を読んで備えてみませんか?



展示場所:正面玄関前③
◇『怖~い話』【一般向け】
9月に入りましたが、8月と変わらぬ陽射しが厳しいこの頃、ヒヤ~っとする感覚が恋しい皆さんにぜひ読んでいただきたいのが『怖~い話』の本です。怪談や妖怪の事典などホラーな本を集めました。



展示場所:正面玄関前④
◇『どうぶつだいすき』【一般・児童向け】
毎年9月20日から26日は【動物愛護週間】です。
ペットや野生動物、家畜もすべて命ある生き物です。
動物とのかかわりについて、考えるきっかけをくれる本を集めました。



展示場所:記載台裏
◇『おじいちゃんおばあちゃんだいすき』【児童向け】
9月15日の敬老の日にあわせ、おじいちゃん・おばあちゃんが登場、活躍する絵本を集めました。




展示場所:児童三角コーナー(手前)
◇『あきのえほん』【児童向け】
秋祭りや、紅葉、おいもや栗など秋の味覚に関する本などを集めました。




展示場所:児童三角コーナー(奥)
◇『おつきみ』『うんどうかい』【児童向け】
大人から子どもまで楽しめる「お月見」「運動会」、運動会で疲れた夜は
きれいな月を見ながら、おいしいお団子を食べてゆっくりと、そんな秋を
さらに満喫できる本を集めました。




展示場所:児童三角コーナー(奥)
◇『いま、気になる話題~日本・世界の世界遺産~』【一般向け】※継続
世界には、かけがえのない文化や自然が数多く残されています。
2026年6月、奈良県の「飛鳥・藤原の宮都」が世界文化遺産登録への勧告を受け、日本の歴史的価値が改めて注目されています。
ページをめくりながら、旅する気分でその魅力をお楽しみください。


展示場所:カウンター近く(一般通路側)
◇『今、気になる話題~追悼 東野圭吾』【一般向け】※継続
作家・東野圭吾さんが、2026年7月23日に逝去されました。(享年68歳)
数多くの名作を通して、私たちに驚きや感動、そして人の心の奥深さを届けてくださいました。
謹んでご冥福をお祈り申し上げます。



展示場所:カウンター近く(一般通路側)
※展示コーナーに置ききれなかった作品は、小説の棚にあります。
◇『心、疲れていませんか?』【一般向け】
今、私たちは誰しも様々なストレス、プレッシャーの中で毎日を過ごしています。それに加えて猛暑や大雨など極端な天候変化もあり、体調やメンタル的な部分での不調を感じる方も少なくないと思います。
無理をせず、自分をいたわることも大切です。
気づきにくい心のサインを教えてくれる本、心や身体を軽くするヒントや、整える方法などを紹介した本を集めました。
これらの本を参考にして、毎日を健康に過ごしましょう。


展示場所:一般図書コーナー(4類 自然科学・医学)
ティーンズコーナーでも、『夏の終わり、秋の始まり』、『SNS・ネット社会を生き抜くために』などのテーマで「新着&おすすめ本」を展示しています。



夏から秋にかけて、災害のニュースをよく目にします。備えあれば憂い無し。万が一の備えの大切さを深く感じる昨今、参考資料が必要でしたらぜひ図書館へお越しください。
図書館内の展示スペースでご紹介しています。
何を読もうか迷っている方、季節を感じて生活したい方など、
ぜひご利用ください。
◇『いま気になる絵本作家』、『大人もグッとくる絵本』【一般向け】
絵本は子どもだけのものではありません。図書館には大人になった今こそ味わい深く読める絵本がたくさん所蔵されています。普段手に取らない方にこそ読んでいただきたい絵本を集めましたので、ぜひお手に取ってみてください。
展示場所:インターネット用端末裏側
◇『認知症を知る』【一般向け】
9月24日(木)に開催する『認知症サポーター養成講座』に合わせて、具体的な介護の参考になる本や、介護する家族の体験談、認知症患者本人の手記など「認知症」という病気について理解を深められる本を集めました。
展示場所:「大活字本コーナー」棚上
「認知症サポーター養成講座」に関してはこちらをご参照ください。↓
認知症サポーター養成講座チラシ.pdf
◇『敬老の日 読書のすすめ』【一般向け】
公益社団法人読書推進運動協議会の選定した「敬老の日読書のすすめ」リストの本をご紹介します。
展示場所:正面玄関前①
◇『人生を楽しむ老後術』【一般向け】
いきいき輝くシニアの皆さまへ向けた本を紹介します。
展示場所:正面玄関前②
◇『防災月間』【一般向け】
地震、大雨、火災、外国では土石流による大機微な災害など毎日のように災害による甚大な被害の様子が報道されています。何が起こってもおかしくない現代、防災は決して他人事ではありません。
本を読んで備えてみませんか?
展示場所:正面玄関前③
◇『怖~い話』【一般向け】
9月に入りましたが、8月と変わらぬ陽射しが厳しいこの頃、ヒヤ~っとする感覚が恋しい皆さんにぜひ読んでいただきたいのが『怖~い話』の本です。怪談や妖怪の事典などホラーな本を集めました。
展示場所:正面玄関前④
◇『どうぶつだいすき』【一般・児童向け】
毎年9月20日から26日は【動物愛護週間】です。
ペットや野生動物、家畜もすべて命ある生き物です。
動物とのかかわりについて、考えるきっかけをくれる本を集めました。
展示場所:記載台裏
◇『おじいちゃんおばあちゃんだいすき』【児童向け】
9月15日の敬老の日にあわせ、おじいちゃん・おばあちゃんが登場、活躍する絵本を集めました。
展示場所:児童三角コーナー(手前)
◇『あきのえほん』【児童向け】
秋祭りや、紅葉、おいもや栗など秋の味覚に関する本などを集めました。
展示場所:児童三角コーナー(奥)
◇『おつきみ』『うんどうかい』【児童向け】
大人から子どもまで楽しめる「お月見」「運動会」、運動会で疲れた夜は
きれいな月を見ながら、おいしいお団子を食べてゆっくりと、そんな秋を
さらに満喫できる本を集めました。
展示場所:児童三角コーナー(奥)
◇『いま、気になる話題~日本・世界の世界遺産~』【一般向け】※継続
世界には、かけがえのない文化や自然が数多く残されています。
2026年6月、奈良県の「飛鳥・藤原の宮都」が世界文化遺産登録への勧告を受け、日本の歴史的価値が改めて注目されています。
ページをめくりながら、旅する気分でその魅力をお楽しみください。
展示場所:カウンター近く(一般通路側)
◇『今、気になる話題~追悼 東野圭吾』【一般向け】※継続
作家・東野圭吾さんが、2026年7月23日に逝去されました。(享年68歳)
数多くの名作を通して、私たちに驚きや感動、そして人の心の奥深さを届けてくださいました。
謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
展示場所:カウンター近く(一般通路側)
※展示コーナーに置ききれなかった作品は、小説の棚にあります。
◇『心、疲れていませんか?』【一般向け】
今、私たちは誰しも様々なストレス、プレッシャーの中で毎日を過ごしています。それに加えて猛暑や大雨など極端な天候変化もあり、体調やメンタル的な部分での不調を感じる方も少なくないと思います。
無理をせず、自分をいたわることも大切です。
気づきにくい心のサインを教えてくれる本、心や身体を軽くするヒントや、整える方法などを紹介した本を集めました。
これらの本を参考にして、毎日を健康に過ごしましょう。
展示場所:一般図書コーナー(4類 自然科学・医学)
ティーンズコーナーでも、『夏の終わり、秋の始まり』、『SNS・ネット社会を生き抜くために』などのテーマで「新着&おすすめ本」を展示しています。
夏から秋にかけて、災害のニュースをよく目にします。備えあれば憂い無し。万が一の備えの大切さを深く感じる昨今、参考資料が必要でしたらぜひ図書館へお越しください。
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